2021/02/14 10:06

皆さまは【 ZOYA ゾーヤ】というブランドをご存知でしょうか?
ネイルバーではお馴染みのマニキュアブランドですが、実は、ある人の名前がそのままブランド名になっています。
それは開発者・マイケルさんの奥様のゾーヤさんです😌
1930年代アメリカで、車の塗装に使われていた速乾性のラッカーの副産物として、ネイルラッカー(マニキュア)が誕生しました。
その頃のネイルカラーは、人口爪(アクリル樹脂を爪につけたもの)の上からの塗るのが一般的で、
直接爪の上に塗るという概念がない時代。
トルエンやホルマリンなど今では有害とされる物質がたくさん含まれていたそうです。
ロシアからアメリカに移住してきたマイケルさんは、奥様のゾーヤさんに「安心で安全なものを
使ってほしい」をいう想いから、ネイルカラーの研究を始めました。
そして1992年世界で初めてトルエン・ホルマリンを含まない 【 ネイルカラー ZOYA 】が誕生したんです👏
誕生秘話にマイケルさんの愛を感じますよね~♡奥様の名前を付けられるというところもまた素敵すぎます😍
そして実際お会いしたマイケルさんご夫妻はもっっと素敵でしたよ😍♡♡

こちらはアメリカにあるゾーヤ本社を訪れた時の様子です!
爪のためにいいものを…という熱い情熱とものづくりへの精神、日々進化を遂げている様子を間近で拝見でき感動しました~😭✨
ファミリーで経営されていて、アットホームな雰囲気で皆さん本当に素敵な方ばかりでしたよ😌✨
ところでZOYAのネイルカラーには一本一本違う女性の名前がつけられているってご存知ですか?
これはゾーヤさんの 「すべての女性が健康で幸せであるように」 という願いが込められているからです😌
はぁ~このエピソードも素敵…♡ どこを切り取っても想いが伝わってきますよね~😭♡♡
ちなみにZOYAのネイルカラーの調合を担当されているレベッカさんに、この時訪問したスタッフの名前がついたカラーを
作っていただきました!
それが 「 MAI 」 と 「 KAIDE 」 です♡

今ではネイルバーでお馴染みの人気色ですが、実はこうして誕生しました😌✨
ZOYAの特徴はそれだけではありません😳
【長持ち】 することにもこだわっています。
爪は日常生活の中で、水分を含んだり乾燥することでカーブが広がったり縮んだりして常に動いています。
マニキュアは元々硬いものなので、その伸縮に追いつかず、爪先から剝がれてしまうのです。
ZOYAは爪に密着し、尚且つ柔軟性をもっている珍しいマニキュアです。
柔軟性があるので、伸縮する爪の動きに沿うことができ、もちがいいんです👏
なので、ZOYAのカラーは他のメーカーのベースコート、トップコートと組み合わて使うよりも、
同じく柔軟性があるZOYAのベース・トップコートと一緒に使っていただくことをお勧めしています!
その方が断然もちがいいですよ!!
今ネイルバーオンラインショップでは期間限定で
めちゃめちゃお得な
【 ZOYAネイルカラー 限定セット 】
もいくつか販売中です💅
皆さまぜひご覧くださいませ(^^♪